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Just another one champion sound

Estelleの"American Boy feat. Kanye West"のヴィデオが公開されました。


モノクロで意外とシンプルにきましたね。ジャケの感じからもっとカラフルで80'sエレクリックな感じかと思いましたが。でもけっこう色んな人出てくるので面白いです。
American Boy


アルバム「Shine」は以前お伝えしたよりはやっぱり延期して、4/1発売予定という話と5/6という話が。まあ"American Boy"シングルのリリース自体が3/24っていうから、5月かな…?
Estelle Shine
01. Wait A Minute (Just A Touch)
02. No Substitute Love
03. American Boy (featuring Kanye West)
04. More Than Friends
05. Magnificent (featuring Kardinal Offishall)
06. Come Over
07. So Much Out The Way
08. In The Rain
09. Back In Love
10. You Are (featuring John Legend)
11. Pretty Please (featuring Cee-lo)
12. Shine

これは噂されてるトラックリスト。発売時は違うかも。
Swizz Beatsプロデュースという"Shine"、Mark Ronsonプロデュースという"Magnificent"に"Come Over"は見当たりますが、Wyclef絡みって話の"Substitute Lover"だとかいう曲が見あたりませんな。クレフ自体は絡むみたいだから違う曲なのか。
それにしてもジャケ素敵。全般的にHomechoolに移ってからのアートワーク、好み。

<過去の関連記事>
Estelle ニューアルバム続報
Estelle back with 'SHINE'

情報収集は勝手だけど、人の文章パクるのはやめてね!


ところでエステル全米デビューの仕掛け人、伝説氏のライヴ盤「Live from Philadelphia」Target限定だったのが(アメリカ以外のファンから苦情が殺到したからか?)3月からめでたく通常流通になるみたいれす。
ので、改めてスイセンしときます。
Be A Witness to "Legend"

Live From Philadelphia
あ、上のリンク先はCDのみの赤盤だと思いますが…(アマゾンさんはDVD付き扱わないの?)。まああのDVDはおまけ程度だったんで要らないですわね。
ちなみにタワーやHMVではまたDVD付きの灰盤入荷するみたい。
Tower Records ■HMV

でも結局、本チャンのライヴDVDのほうが4/8発売なんですけどねwww
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This day my dream came to be...

スーパーG.J.!!!!!
for Alicia-Keys.net ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

長年の長年の長年の長年の長年の夢だった、Voices of Soulによる"Someday At Christmas"のミュージック・ヴィデオが、遂に、遂に観ること叶いました!!!(落涙)
これも双子座流星群の御力でございましょうか。



何回か取り上げてるんでアレですけど、このVoices of Soulというのは、当時オヤジ(Michael Mauldin)がColumbia Recordsのアーバン部門で偉いさんやってた時に、(その息子)JDことJermaine Dupri Mauldin主導で制作されたクリスマス・コンピ「12 Soulful Nights of Christmas」のために結成された即席ユニット。

繰り返しになりますが、構成員はAlicia KeysBlaqueDestiny's ChildJagged EdgeTrina BroussardTrina & Tamara、Cassie、Kimberly Scott、JoJo Robinson。
12 Soulful Nights of Christmas
そして歌うはStevie Wonder曲をメロウに仕立て直した絶品カヴァー"Someday At Christmas"で、プロデュースはGordon WilliamsことComissioner Gordonで、アディショナル・プロダクションはKenneth Crouch、演奏ではJames Poyserも参加ってゆー、超豪華な曲なんですってば奥さん!

あーしかし、これでスッキリした… 最後の歌声はやっぱトリーナだったかあ。
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Amp Fiddler & Corinne Bailey Rae "If I Don't"

アフロ・ストラット

デトロイトの雄、Amp Fiddlerのアルバム「Afrostrut」収録中でも怪しげなオールドジャズ風でカッコ良かった"If I Don't"。
シングルカットされるにあたり、新たにCorinne Bailey Raeを迎えたヴァージョンになったのは話題でしたが、ヴィデオもようやく到着。



ディレクションはMinivegas
うーん…。
一緒に撮影する時間が無かったからか、某映画を思わせるアニメーションになっちゃいました。クールなのを期待してたけど。。。この人なら許せるという気も(笑)
Mos Eisley Cantina(スターウォーズに出てくる酒場)を意識してるというのも「らしい」し。
ま、このデュエット・ヴァージョンも一緒にレコーディングしたわけじゃなく、データでやりとりしてコリーヌの歌声を足しただけですけどね。でも上手くハマってます。
シングル自体は来月発売のよう。
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Kelis & Cee-Lo sure look like "Star" in the video

Lil' Star
2月にシングルカットされる"Lil' Star"のヴィデオです。



銀河となったCee-Lo、、、さすがですわ(笑)。"Closet Freak"ちょっと思い出します。
ディレクターはMarc Klasfeld。インシンク "Girlfriend"、フロエトリー "Floetic"、ババ・スパークス Ugly"などなどで知られた人です。こちらで色々と観られます。個人的には"Floetic"推しであります。
ケリースは今回"Bossy"、"Blindfold Me"と三連続登用ですね。よっぽど気に入ったんでしょうか。

グラミー(もうすぐですね)でもContemporary R&B Albumにノミネートされている「Kelis Was Here」収録。
ケリス・ワズ・ヒア

それにしても素晴らしい曲です。アトランタのソングライターEbony BurksがCee-Loと共に書いた曲で、以前紹介した彼女のアルバムに収録されていました(詳しくはこの記事を)。
エボニーちゃんのヴォーカル以外特に変わった感じがしないので、まんまデモとしてKelisに渡ってレコーディングされたんでしょうね。ただエボニー版ではコーラスは一緒に歌ってたんですけど、ケリース版ではシーローだけになってますね。
Street Gyrl
僕は「今年のベスト10」みたいな記事は書かずに心の内にしまってたりするんですが、もし2006年ベスト10なんて書くとしたら必ず入るだろう、良質R&Bアルバムです。オススメ。Ryan Tobyなんか流通させるよりこっち流通させてよタワレコさん。
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Can't Get Enough of Tamia

麗しゅうございます。



タミア・サポートブログの「でも、それだけのこと。」ですこんばんは。
北米盤・国内盤の情報を以前お伝えしましたが、ようやくマイアミで撮影されていた、リードシングルとなる"Can't Get Enough"のヴィデオを観ること叶いました。
監督はDarren Grantでした。

後はもう、みんなで国内盤買ってセールス上げて、来日してもらいましょう。
ハンドカッツから"The Way I Love You/Happy"のアナログも発売(してるはず)です。

ビトウィーン・フレンズ
結局国内盤もジャケは元に戻したみたい。僕ぁこっちのほうが好きだから全然問題ない。

過去の記事
「Between Friends」北米盤に日本盤も!
Tamia Between Friends Review(先行発売された南アフリカ盤のリビュー)
Tamia gave a birth "Between Frinds"(タミアまとめ付き)
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Every Little Bit Hurts

Directors Labelのボックスセットを今回もしっかり購入した私ですが、まだ開いてもないです。
DVDはいつも買ったところで満足してしまいがちです。映画「Ray」のボックスセットも全然観てません。ははは。
今日タワレコ行ったらAngie Stoneのベストという名のライヴDVDが置いてあったので一応店員に確認したところ、リージョン大丈夫だそうです。EU輸入盤買おうっと。CDは別でね。
詳しく?はココで書いてます

アンジー姐さんだけでなくMaroon 5もそうでしたが、US盤はDVD+CCCDという嫌な売り方のAlicia Keysのアンプラグド。
Mtv Unplugged

"Unbreakable"に引き続き、Brenda Hollowayのカヴァーである"Every Little Bit Hurts"のヴィデオが完成してました。


オチ(?)まで書いてるので、観てない方でまだ知りたくない!という人はご注意を。
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Directors Label続報

以前にも取り上げました、「Directors Label」の第2弾リリースの詳細が見えてきました。
3人といってましたが、Stéphane Sednaouiを加えた4人、つまり4本立てです。>オフィシャル

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